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松之木小学校の1年生の皆さんから、手洗い教室のお礼のメッセージをいただきました!

 11月30日(水)午後、八潮市立松之木小学校の1学年の児童の皆さんから大きな模造紙に貼ったお礼のメッセージをいただきました。
 これは、11月9日に当院スタッフが同校1年生の児童を対象に「手洗い教室」を開催したことへのお礼のメッセージをご寄贈いただいたものです。
 同校での手洗い教室は5年連続で開催しており、昨年はコロナ禍のため校内リモートで開催しましたが、今回は対面で行ったものです。
 松之木小学校では、現在全校で「手洗いWAVE運動」を展開し、全校児童の皆さんが手洗い運動を展開しています。
 当日は、松之木小学校1学年担任の穂積先生と村田先生がお届けいただき、当院から手洗い教室の講師をつとめた放射線科の保坂主任、メディカルクラーク課の髙橋、医療連携相談室の嶋田の3人が受けさせていただきました。
 お心遣い誠にありがとうございました。

感染対策委員会リンクスタッフ部会の「手洗い教室」講師メンバー
松之木小学校で講師をつとめた3人のスタッフ
一人ひとり心のこもったメッセージをいただきました。

青和幼稚園で「手洗い教室」を開催

 11月29日(火)午後、青和幼稚園(八潮4丁目)において、同園の5歳児の園児30人を対象に「手洗い教室」を開催しました。
 講師は、当院感染対策委員会リンクスタッフ部会のメンバーで、放射線科の保坂主任、看護部の横山看護師、検査科の上條臨床検査技師の3名がつとめさせていただきました。
 内容は、手洗いの大切さの説明などについてお話をさせていただき、手洗いの歌を歌って正しい手洗いの方法を学んでいただきました。
 その後、ばい菌に見立てた薬用ローションを手に塗ってから手を洗い、ブラックライトをあてて、白く光ったところが洗い残したばい菌であることを目で確認しました。
 園児たちは熱心にお話を聞き、正しい方法で手洗いを実践しました。

やしおエンゼル保育園で「手洗い教室」を開催

 11月22日(火)午前、やしおエンゼル保育園(八潮4丁目)において、同園の4歳児と5歳児の園児28人を対象に「手洗い教室」を開催しました。
 講師は、当院感染対策委員会リンクスタッフ部会のメンバーで、放射線科の保坂主任、看護部の横山看護師、検査科の上條臨床検査技師の3名がつとめさせていただきました。
 内容は、手洗いの大切さの説明などについてお話をさせていただき、手洗いの歌を歌って正しい手洗いの方法を学んでいただきました。
 その後、ばい菌に見立てた薬用ローションを手に塗ってから手を洗い、ブラックライトをあてて、白く光ったところが洗い残したばい菌であることを目で確認しました。
 園児たちは熱心にお話を聞き、正しい方法で手洗いを実践しました。

松之木小学校で「手洗い教室」を開催

 11月9日(水)午前、八潮市立松之木小学校において、同校1学年2クラスと支援学級の児童を対象に「手洗い教室」を開催しました。
 同校での手洗い教室は1学年を対象に5年連続で開催しており、昨年はコロナ禍のため校内リモートで開催しましたが、今回は対面で3クラス計80人の児童を対象に行ったものです。
 講師は、当院感染対策委員会リンクスタッフ部会のメンバーで、放射線科の保坂主任、メディカルクラーク課の髙橋、医療連携相談室の嶋田の3名がつとめさせていただきました。
 内容は、手洗いの大切さの説明などについてお話をさせていただき、手洗いの歌を歌って正しい手洗いの方法を学んでいただきました。
 その後、ばい菌に見立てた薬用ローションを手に塗ってから手を洗い、ブラックライトをあてて、白く光ったところが洗い残したばい菌であることを目で確認しました。
 児童たちは熱心にお話を聞き、正しい方法で手洗いを実践しました。
最後に児童の感想として、「手洗いの大切さがわかった」「よく洗ったつもりでも残ってしまったので、これからは気をつけたい」「手洗いの練習をして、楽しかった」などの意見が発表されました。

患者さまから手作りの手工芸品が届きました!

 このほど、当院に入院していた70代の女性の患者さまから、リハビリを兼ねて制作していた手作りの手工芸品がたくさん届き、早速リハビリテーション室やデイルームなどに飾らせていただきました。
 この患者さまは首のしびれがあって入院し、退院後も外来リハビリに通院していたのですがこのほどそれも終了しました。首から手指まで動かしにくくなっていたのですが、入院中から手指のリハビリを兼ねて手工芸品を制作し、退院後もずっと続けていました。
 手工芸品は、折り紙で作ったボールや星形の飾りで、大きなビニール袋いっぱいに詰められて届いた品々に、「おかげさまで外来リハビリも終わり、病院の皆さんに感謝しています。リハビリを兼ねてずっと作っていたものですが、病院で使っていただけると嬉しいです」というメモが添えられていました。
 いただいた手工芸品は院内で大切に飾らせていただいています。
 ご寄贈ありがとうございました。
【回復期リハビリテーションチーム 我妻・小泉・太田】

5Aステーションカウンター
5A病棟内展示スペース
5A病棟デイルーム
2階リハビリテーション室受付

「保険外併用療養費」をご存じですか

 皆様、「保険外併用療養費」という言葉をご存じでしょうか。
基本的には健康保険の保険適用にならない診療は保険適用の診療と保険外の診療は併用できず、医療費が全額自己負担となります。
しかし、保険外診療を受ける場合でも、厚生労働大臣の定める『評価療養』と『選定療養』については併用が認められています。

 本日は選定療養に関わる初診・再診のことについて説明させていただきます。国は医療機能の分担を推進することを目的に200床以上ある病院、大学病院などの大病院を受診する際に紹介状がなかった場合に選定療養費を徴収できるように定めております。

 当院の場合は初診時に『1,800円』を徴収しております。もしかかりつけ医療機関があればそちらで紹介状をご準備いただけると初診時にかかる費用が少しでも抑えられますのでお勧めしております。

 請求額についてわからないことがあれば病院職員へお声掛け下さい。

【医療連携相談室 矢作】

緩和ケア地域連携講演会in 八潮

 10月26日(水)、「緩和ケア地域連携講演会in 八潮」がwebでの配信形式で開催されました!

 当院からは本間院長、藤城院長代理、薬剤部の岡平、神谷が参加させていただきました。
 また、八潮を拠点にご活躍されている八潮駅駅前クリニック三木誓雄院長、あさひ訪問看護ステーションの君塚奈オ美先生、イトー寿薬局の伊藤達紀先生方にもご参加いただきました。
 各職種のお立場からの活動紹介や連携が必要となる課題を挙げていただき、各々の活動内容などを共有することができ、よい機会となりました。70名を上回る方が配信視聴していただいたようで、まだまだ顔を合わせて共有できない中ですが、少しでも八潮の医療・介護の進展にお役立てできたら幸いです。

八潮ロータリークラブがポリオ撲滅のための募金活動

 広報委員の総務課・松澤です。
 昨日23日(日)午後、フレスポ八潮において八潮ロータリークラブ(髙橋倫代会長)がポリオ撲滅のための募金活動を行いました。
 きょう10月24日は「世界ポリオデー」と言って、全世界がポリオ撲滅に向けて活動を行います。
 八潮ロータリークラブはいろいろな社会奉仕活動を行っていますが、今回の「ポリオ撲滅のための募金活動」は中でも重要な事業となっています。
 当日は髙橋会長を先頭にクラブのメンバー全員が積極的に募金活動を行い、通行中の大勢の皆さんが趣旨に賛同し募金されていました。

日曜乳がん検診を実施しました!

 10月16日(日)午前8時30分から午後5時まで、当院2階健診センターにおいて「日曜乳がん検診」(サンデーマンモ)を実施しました。
 「日曜乳がん検診」は年に一度、平日子育て・仕事・家事などで忙しく病院に行けない女性の皆さまのために実施しているもので、当日は事前にお申し込みをいただいた41名の皆さまがマンモグラフィー検査や超音波検査を受診されました。
 当日のスタッフはすべて女性で、当院の本間院長をはじめ9名のスタッフで対応させていただきました。
 10月はピンクリボン月間(乳がん検診啓発月間)です。改めて乳がんについて考えてみませんか。

お揃いのピンクリボン運動のTシャツを着用して対応させていただきました。
正面玄関に設置した「日曜乳がん検診」(サンデーマンモ)の案内地図

緩和ケア病棟で秋のイベント

 10月13日(木)午後、緩和ケア病棟に入院している患者さまを対象に、秋のイベントを行いました。
これは、スタッフが手づくりで樹木や落ち葉など秋風景を制作し、秋の童謡に合わせて患者さまが果実を収穫する動作などで秋を感じていただき、気分転換につながるようにイベントを行ったものです。
 患者さまは皆さん笑顔でご参加いただき、戸外の秋の雰囲気を感じていただきました。

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